Paid Workshop · 2026.07.23

DON'T SELL.
BE CHOSEN.

「あなたにお願いしたい」と言われる、
デザイナーになる60分。
Kumo Design
Goal

今日、持ち帰るもの。

帰る頃には、"発信の答え"が
3つ、手に入っています。

1あなたの強み(1つに)
2発信するテーマ(3つ)
3選ばれるプロフィール文

全部、AIと一緒に作ります。だから、迷いません。

01
Kumo Design
Flow · 60 min

今日の流れ

02
Kumo Design
01 · 悩み

こんな悩み、
ありませんか?

大丈夫。今日、この4つ全部に答えが出ます。
03
Kumo Design
Why

なぜ、選ばれないの?

Before
埋もれる人
「Webデザイナーです。何でも作れます。」
→ みんなと同じで、印象に残らない。
After
選ばれる人
「"想いを言葉にできない人"の力になる、LPデザイナーです。」
→ 誰の何を助けるかが、伝わる。

上手い・下手の前に、"誰に・何を"が伝わっていないだけ。
ここを直すと、選ばれ始めます。

04
Kumo Design
02 · 共通点

選ばれる人が、
やっている3つのこと。

01
強みを、決める
「私はこれが得意」を、1つに絞る。
02
発信で、伝える
その強みが伝わる投稿を、続ける。
03
やめずに、続ける
反応が薄くても、投稿をやめない。
今日は、この①②を、AIで一気に作ります。
05
Kumo Design
大事な話

いちばん大事なのは、
"続けること"。

正直に言うと――
片手間の発信に、反応は返ってきません。

でも逆に言えば、続けた人だけが選ばれます。才能ではなく、"続けたかどうか"。
数字が伸びない時期にやめてしまうのが、いちばんの失敗。数字は、後からついてきます。

お金の話も、大事。稼げてこそ、好きなデザインを続けられる。
06
Kumo Design
書き方 ① · SNS

インスタの"名前"と"プロフィール"、こう書く。

名前(検索される場所)
名前 | 誰の・何のデザイナー
◎ みか | 女性起業家のLPデザイナー
× 「mika🌸」だけ → 何の人か分からず、検索にも出ない。
プロフィール文に入れる4つ
誰に/何を/想い/導線
例:想いを言葉にできない女性起業家さんへ/世界観が伝わるLP・Instagram制作/"らしさ"を大切に、丁寧に伴走します/ご相談はDMへ
07
Kumo Design
書き方 ② · 企画書・提案

企画書の"自己紹介"、
これを入れる。

「上手そう」より「この人になら任せたい」をつくる、4行。
08
Kumo Design
書き方 ③ · ストーリー

自分のストーリーは、
出したほうがいい。

人は「実績」より、
"なぜやっているか"に共感して選びます。

型:「昔の私は〇〇だった。 → だから今、同じ人の力になりたい」

※ 愚痴で終わらせない(主役はお客様)。盛らない(作った自分は、いつか剥がれる)。

09
Kumo Design
Tips · 伝えるコツ

伝わる発信の、コツ。

10
Kumo Design
03 · 実践

AIで、"あなたの発信"を作る。

下のプロンプトをコピーして、ChatGPT か Claude に貼るだけ。
あとは、AIの質問に"1問ずつ"答えていくだけです。

あなたは、私を「選ばれるデザイナー」に育てる発信パートナーです。1問ずつ質問してください。私が答えたら、次の1問へ。最後に、①あなたの強み ②発信テーマ3つ ③プロフィール文 を出してくれます。

※ 全文はチャット(Slack)に送ります。そちらをコピーしてください。

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Kumo Design
Prompt · 配布用(全文)

これを、コピーして貼るだけ。

あなたは、ブランディングとSNS発信の専属パートナーです。

私は自分の「強み」や「立ち位置」を、自分では言葉にできません。だから、あなたが質問で引き出してください。私は質問に答えるだけにします。

【進め方のルール】
・いきなり答え(強み・キャッチコピー)を出さない。まず質問で材料を集める
・質問は必ず「1問ずつ」出す。私が答えてから、次の1問へ進む
・質問には、答えやすいように具体例を1〜2個そえる
・専門用語を使わず、やさしい言葉で聞く
・私の答えの温度感(言い回し)を消さずに拾う
・各STEPの最後に「ここまで、しっくり来ますか?」と確認してから次へ進む

【STEP1|強みの炙り出し(質問パート)】
以下のような角度で、1問ずつ私に質問して強みを引き出してください(順番・言い回しは調整OK)。
 1. お客さん/生徒から「あなたに頼んでよかった」と言われた場面と、その具体的な一言
 2. 自分は当たり前にできるのに、まわりは意外とできていない・苦労していること
 3. リピートや紹介をもらえたとき、相手は何を理由に選んでくれたか
 4. 作業していて時間を忘れる・苦にならない工程はどこか
 5. 過去の仕事で「自分なりに工夫している」とひそかに思っていること
 6. どんな相談が、自分のところに多く集まってくるか
 7. 「これだけは他の人に負けない」と少しでも感じることは何か
→ 7問ぶん答えがそろったら、私の強みを「3つ」に整理して言語化してください。本人が当たり前すぎて見落としている強みも必ず1つ拾い、それぞれ「なぜそれが"選ばれる理由"になるのか」を一言そえてください。出したら「しっくり来ますか?」と確認してください。

【STEP2|ポジションの引き出し(質問パート)】
強みが固まったら、次は立ち位置を決めるために、また1問ずつ質問してください。
 1. 誰の役に立ちたいか(どんな人を助けたいか)
 2. その人の「一番の悩み・困りごと」は何だと思うか
 3. 同じデザイナーと比べて「私はここが違う」と感じる点
 4. 「こういう人だと思われたい/こう思われたくない」イメージ
→ 答えを踏まえて、「◯◯なら、この人」と指名される立ち位置を、一文のキャッチコピーで2〜3案に整理して提案してください。出したら「しっくり来ますか?」と確認してください。

【STEP3|強みが最も活きるSNS発信の設計】
ポジションが決まったら、それが一番伝わる発信を具体的に出してください。
 1. 発信の軸(テーマ3本柱)
 2. すぐ投稿できるネタ10個(各ネタに「タイトル案」+「どの強みが伝わるか」)
 3. プロフィール文のリライト案(世界観を反映し、指名されたくなる文に)
 4. 発信のトーン(語り口・世界観の出し方。NG例も一言)

【前提メモ】
・主な発信媒体:Instagram(自分のアカウント)
・扱うもの:(空欄。分からなければ、STEP1の質問で一緒に整理してほしい)

それでは、余計な前置きはせず、【STEP1の質問①】から1問だけ出して始めてください。
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Prompt · 前回の分

前回を欠席した人は、まずこちら。

前回の「世界観を見つける」プロンプト。これを先にやってから、ひとつ前のプロンプトに進むとスムーズです。

あなたは、私の“世界観”を一緒に掘り起こしてくれる、聞き上手なインタビュアーです。これから私にインタビューしてください。

【ルール】
・質問は必ず1問ずつ。私が答えてから、次の1問へ
・一度にたくさん質問しない
・専門用語は使わず、やさしく相づちを打つ
・答えが短いときは「たとえば?」「そのとき、どう感じた?」と一段だけ深掘り

【質問の順番】(答えに合わせて深掘りしてOK)
1. 最近、時間を忘れて夢中になれたことは?
2. 人からよく褒められる・頼られることは?
3. 逆に「これだけは嫌」「やりたくない」と感じることは?
4. どんな人の役に立てたら、いちばんうれしい?
5. これから、どんな自分でいたい?

【5問が終わったら】 私の答えをもとに、次の3つを出してください。
① 世界観キーワード3つ(それぞれ、理由を一言)
② 一文の自己紹介(「私は “◯◯な人” の “◯◯” を叶えるデザイナーです」の形で)
③ SNSプロフィール文(120字程度。①を反映し、私の言葉の温度感を残して)

それでは、まず1問目から、ゆっくり始めてください。
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Output

AIが、作ってくれるもの。

Step 01
あなたの強み
見落としている強みも、AIが言葉にしてくれる。
Step 02
発信テーマ3つ
「何を投稿すればいいか」が、決まる。
Step 03
プロフィール文
そのままSNSに使える形で、整えてくれる。
しっくり来なければ、「もっと私らしく」と伝えれば直してくれます。
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Write

あなたの発信テーマを、
書いてみよう。

THEME 01
THEME 02
THEME 03

今日いちばん、書きたい投稿は? —————————————

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Share

みんなで、シェア。

出てきた"強み"を、ひとことで。

声に出すと、自分の言葉になります。
誰かの発信テーマが、あなたのヒントにもなります。

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Kumo Design
Next · サロン生 勉強会

WORK LESS,
EARN MORE.

次回は、"一度作れば、
ずっと効く仕組み"を。

毎回ゼロから頑張る働き方から、卒業する回。
あなたの世界観を、商品やテンプレにして"資産"に変えていきます。

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Kumo Design
最後に · A Message

努力は、
夢中に勝てない。

知っている人は、好きな人に勝てない。
好きな人は、楽しんでいる人に勝てない。

――昔から、そう言い伝えられてきました。
頑張り続けるのは、しんどい。でも“夢中”は、疲れない。
どうか、自分に“面白がる目”の許可を。
今日つくった発信も、頑張るより、楽しんで続けて。

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だからこそ

環境と、仲間。

夢中になれる場所に、身を置く。
影響をくれる仲間と、前へ進む。

自分の“身の置き場”と、頑張る方向。
それが、あなたの成長を、静かに左右します。

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Kumo Design

Thank you.

Kumo Design
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